2017年, 3月

新茶の季節が近づきました。日本で一番早い産地

おはようございます。
福来茶留 あわちゃんです
皆さんいかがお過ごしでしょうか?
春が近づいて来て深緑のころになりつつありますが
皆様に新茶の季節が近づいてまいりました。当店も新茶販売の準備にかかっています。
今年は特別企画として、八十八夜摘みのお茶を限定で販売致したいと思っています。
まごころのこもった真のお茶をブレンダーとしてお届けしたいと思っています。

新茶とは

新茶とはについて解りやすく説明します。春になると色んな植物が深緑の頃になって参りますが、お茶のの樹も同じく芽吹き始めます。最初に目立った緑茶の一番茶の事を言います。4月から5月までに摘み取られる緑茶の事です。自然のものとは違って新芽が出る前に、環境問題、害虫問題、季節状態などの把握が肝要です。生産農家の苦労があります。芽吹く前に自然環境を考えながらわが子同然に育成を見守って育てられます。美味しいお茶を作る為に環境にあった品種改良を行ったりして体に良いものとして研究されています。お茶には健康に必要な成分が含んでいる事は皆さん知っておられると思います。
日本のお茶葉はもともと中国から渡来したものです。豪い僧侶が持ち帰ったものだそうですが、言葉の中に
「このお茶葉、薬妙なり」といって日本全国に広まっていったそうです。これだけに愛情こもった精神で、まごころこめて栽培されています。自然に育ったものはそれなりの環境土壌で芽吹きますが、生産農家のお茶葉はこだわりと手がはいり、まこごろがこもっています。日本茶文化を考えて見ませんか。日本人なら日本茶でしょ、、、!?

新茶に興味持って頂くために新茶の飲み方の動画サイトのまとめて見ました。

動画と説明読んでいただくとうれしいのですが。ためになる美味しく立てる方法です。下記をクリックしてみてください

お茶の入れ方でお悩みの方への「緑茶 新茶 入れ方」

 

                                             http://fukukicharu.whdno.com/p/1703/svWHLxr51.html

 

是非参考にして頂き私どもの心意気おわかり頂けると助かります。

私達は日本文化人です。

最後まで拝見頂きありがとうございます。

福来茶留 あわちゃんでした。

健康の気になるあなたにお勧め、腸が大事

大学名誉教授の藤田紘一郎教授が
「腸もれ」について述べておられます。いつも食べてるものが腸に穴をあけると述べておられるそうです。その食べ物とは、小麦、麺類、などに含まれているグルテン、添加物などの影響で腸に穴が開きそこから、毒素や菌が血液の中に侵入してしまい、アレルギーをはじめ多くの不調や病気を引き起こす原因だそうです。糖尿病、免疫低下、動脈硬化、自己免疫疾患、下痢、食物アレルギーなどの病気を起こしているそうです。まず腸の調子を整えることがいいみたいですよ、
血液の70パーセントは腸で作るそうです。したがって健康な血液作るためには
腸が健康でなければできないと思いますが、そのためには悪玉菌の調整が必要と思われます。乳酸菌、水溶性植物繊維、などの補給をすることで腸の調子が良くなるような気がします。そこから試してみてはいかがでしょうか?
私も現在、乳酸菌と水溶性植物繊維、飲んで腸の調子が好調です。便秘もしません。毎日が快調です。

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